• 吉田カバンとソフトバンクがコラボ 次世代バッテリー搭載バッグ(日経トレンディネット)

吉田カバンとソフトバンクがコラボ 次世代バッテリー搭載バッグ(日経トレンディネット)

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杉田 順一のベリーデグ(Very&Deg)BO&FX 口コミが怪しい

最近、話題になっている

杉田 順一の
ベリーデグ(Very&Deg)BO&FXって・・・
なんだか怪しくないですか?

出典元:吉田カバンとソフトバンクがコラボレーション。次世代バッテリー搭載のバッグが登場した。モバイルバッテリーにまつわる使いにくさを解消。バッグとしての使い勝手にもこだわったという

外出先でのスマートフォンの電池切れは、現代人にとって死活問題。そのためモバイルバッテリーを常備している人は多いが、うっかり家に忘れたり、充電し忘れたりと、いざというときに使えないケースも……。そんな問題を解決するモバイルバッテリー搭載バッグが、ソフトバンク系列のSB C&Sと吉田カバンのコラボレーションで誕生した。

【関連画像】「PORTER RUCKSACK × Power Leaf」

●薄型・軽量な次世代バッテリーを搭載

 SB C&Sが取り扱う次世代バッテリー技術「Power Leaf(パワーリーフ)」を採用した、モバイルバッテリー一体型リュック。今回使用しているバッテリーは、リチウムセラミックバッテリーと呼ばれる固体電池で、薄くて軽量、そして切断しても発火や液漏れが発生しない高い安全性を持つという。

 「とにかく薄さにこだわった」(SB C&Sの開発担当 工藤英樹氏)というバッテリーは、3550mAhの容量ながら約4.7mmの薄さを実現。この次世代バッテリーを、リュック本体背面のポケットに収納。そして上部ファスナーからケーブルを引き出し、充電/給電を行うコントローラーに接続し、スマホを充電する仕組みとなっている。

 USBポートを外装に備えた「スマートバッグ」と呼ばれる製品もあるが、このリュックはケーブルをショルダーにはわせて、外部コントローラーに接続する点が個性的。これについて、デザインを担当した吉田の商品開発担当 小川義正氏は、「バッテリーを入れ、そのまま充電・給電ができるという機能を持たせながらも、できる限り普通のバッグと同じような感覚でお使いいただけることを前提とし、それ以外の機能だけでも十分に満足していただけるように意識した」と話す。

 また、モバイルバッテリーをバッグにしまっておくスマートバッグなどは、スマホを充電する際に、モバイルバッテリーを取り出して電源ON/OFFする必要がある。それに対して本作は、USBポートと電源スイッチを搭載したコントローラーをショルダー部に設置することで、バッテリーをバッグから取り出さなくても充電/給電が可能に。基本的なデザインは吉田カバンが担当したが、ケーブルの固定方法やバッテリーの取り付け方などは、SB C&Sからも提案したという。

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

杉田 順一さんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。

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