• 極度の緊張で…カミラ・カベロ「人前で歌えなかった」過去(コスモポリタン)

極度の緊張で…カミラ・カベロ「人前で歌えなかった」過去(コスモポリタン)

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雑談ルールDVDの効果は?厳しいレビュー

ここ最近、すいぶん話題になっている

松橋 良紀の
雑談ルールDVDが、
とても気になっているんですよね。

出典元:Instagram/@camila_cabello

6月21日に、ショーン・メンデスとコラボした新曲「Senorita (セニョリータ)」がリリースされ、またショーンとの恋の噂も過熱中の歌手のカミラ・カベロ(22歳)が、自身のインスタグラムで幼少期に抱えていた社会的な不安を告白。

【写真】セレブも絶賛!元5Hカミラ・カベロの深イイ「人生アドバイス」11

2016年に人気ガールズグループ「フィフス・ハーモニー」を脱退し、翌年にはソロデビュー作『ハバナ feat. ヤング・サグ』が世界的な大ヒットとなったカミラ。今年4月には映画『シンデレラ』の主演にも抜擢されるなど、キャリアは順調そのもの。そんなカミラが自身のInstagramアカウントを通じて明かしたのは、幼少期に抱えていた「極度の緊張」や「社交的な不安」について。

「私が好きな歌手の話を聞いて育ったことを覚えています。幼い頃から両親の前でその才能を披露しながら成長した彼らの生い立ちは、私にとって憧れでした。だって、私は彼らと真逆だったから。私は決して両親や友人の前で歌わなかったし、歌うように求められるのが嫌いでした。両親がウォルマートに出かけた後に自分の部屋で歌ったりしていたけど、一度親がこっそりと扉の隙間から撮影しているのに気づいて、泣き出してしまったことがあります。私の誕生日の時には、みんなが私に注目して『ハッピーバースデー』を歌ってくれたことにすら圧倒されて、不安を感じたのも覚えています。(以下略)」

今ではステージ上で堂々としたパフォーマンスを披露しているカミラだけど、幼い頃は人から注目されることに緊張や不安を覚えていたよう。また、自身の中に2人の「カミラ」がいるということにも言及。

「知らないものを怖がる小さなカミラがいて、彼女は何事も失敗すると思っているから家の中にいる方が安全だと思っている。もう一人のカミラは、自分の人生において何がしたいのかハッキリしているから、小さなカミラに時間を取られるのは良くないことを理解している。そして彼女は、幼いカミラの手を取って『行くわよ。これを逃したらダメ』と、ドアの向こうに連れ出してくれるの」

幼い頃の不器用な自分もまだ心の中にいることを打ち明けつつ、大人になり自信もついてきて“今の自分”を楽しめるようになったというカミラ。自身の経験から、いかに不安を払拭し人生をより良いものにするのかについてもアドバイスを送った。

「真実は、自分がどうなりたいか自分で決めるということ。毎日ね。才能や成功のことではなく、あなたがどんなタイプの人間になりたいかということです。もしあなたに勇気がなくて、社交的でもなくて、ワイルドでもなくて、冒険するタイプでもなかったとして、またこれらの真逆だったとしても…こういう人になれないわけじゃない。(中略)今でも不安はあるけど、最高の時間を過ごして素晴らしい想い出を作っているから充実しています。私という人間は基本的には変わっていないけど、一人の人間として大きく成長したの。自分がどうなりたいかを決めて。自分が恐れているものに、あえて挑戦してみて。やりたいことや、なりたい自分を常に追求して。あなたは戦う価値がある。その先には最も価値のあるものが待っているわ」

自分の弱い部分を認めつつも、しっかりと前を向いて人生を歩んでいるカミラの強い言葉に、背中を押された人も少なくないはず。

本当にあんなに効果が出るんなら嬉しいんだけど、
(ちょっと現実離れした)
インチキ商品のような疑惑を感じるのも普通だよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

実践者の暴露レビューとかを参考にして
購入するかどうか決めようと思って

ネットで色々調べたら
そんなに悪い評判や口コミが無いんですよ。

サポートもしっかりしてる★と評判が良さそう

どうしよう・・・これはGO!かな?

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