• 手書きできるプロジェクター【今日のライフハックツール】(ライフハッカー[日本版])

手書きできるプロジェクター【今日のライフハックツール】(ライフハッカー[日本版])

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株式会社アンカーリンクの復縁大学5STEP 女性版 無料メールサポート付き 口コミが怪しい

最近、話題になっている

株式会社アンカーリンクの
復縁大学5STEP 女性版 無料メールサポート付きって・・・
なんだか怪しくないですか?

出典元:手書きできるプロジェクター【今日のライフハックツール】

こういうのを待っていたんです。

パワーポイントで作られた退屈なプレゼンは、いったい何がつまらないのかというと、手元にある紙と同じことしか表示されないからなんですよね、ほとんどの場合。

【全画像をみる】手書きできるプロジェクター【今日のライフハックツール】

もったいつけた話に付き合いきれずに、勝手に資料を読み進めてみたりして。もっと画面を注視したくなるような、意味のあるプレゼンを見せて欲しい。

『GoTouch Beam』は、そんな聴衆のシビアな要望に応えられるプロジェクターです。まあ、そもそもプレゼンの内容が薄い場合までカバーするのは、難しいかも知れませんけどね。

ひとことで言えば、『GoTouch Beam』は、手書きできるプロジェクター。でも、ただの周辺機器じゃありません。

実は、埋込み型Android OSを搭載しているコンピュータ機器なんです。

ディスプレイが壁だったり、ホワイトボードだったりするだけで、スタイラスペンを使ってタブレット端末を操作してるのと同じだと考えていただければ、理解しやすいでしょう。

スタイラスペンからの信号は、赤外線センサーで拾われるという仕組みになっています。

Wi-Fiを搭載していて通信もできますので、画面をシェアすることも可能。web会議などでも活用できると思います。

これがあれば、プレゼンの重要ポイントを分かりやすく示せるし、説得力をもたせて聴衆を引きつけることもできるでしょう。

さらに、別売りの3Dグラスを使って、3Dエフェクトにも対応できるとのことですよ。

セッティングが面倒な、ゆがみ補正とフォーカス調整は、自動的に完了してくれる仕様。

また、タッチペンだけじゃなく、本体上のタッチパッドでも操作することができるので、アプリの切り替えなどのときに、大きい画面の前で動き回る必要はありません。

OSを搭載しているメリットとして、他にもYouTubeやNETFLIXの視聴が『GoTouch Beam』単体で完結できる点も挙げられます。

音質にも自信があるとアピールされているので、ホームシアターとしての活用にも応えてくれそうですね。

ちなみに、Androidを搭載していますが、iPhoneの画面をミラーリングすることもできます。

すでにKickstarterでゴール額に到達し、現在indiegogoで出資を受付中。

7月出荷予定なので、気になる人は早めにチェックしておきましょう。

Image: GoTouce Beam / indiegogo

Source: GoTouce Beam / indiegogo, Bryan Kim / YouTube

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

株式会社アンカーリンクさんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。

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